name:小塚ツルギ (1974〜)
unit:COUTZ
ヴォーカル&ギター
ソングライター
works:作詞作曲(ミュージカルソング 舞台音楽)
脚本家(回転鯨映像作品 あつぎテアトロ
ミュージカル作品)
life:一児の父
hobby:読書、映像制作、海外旅行、冒険
ウェブデザイン
bike:スズキST250
car:HONDA FIT

シナリオ執筆依頼
楽曲制作依頼
mail

Job creation is to live more slowly.

小塚ツルギが推し進める次なる企画はショートムービー

水面下で動いている来年、2009年の企画。
そこで僕が撮るショートムービーも上映したいと思ってます。
撮影期間は来年春の予定。
日曜日メインで参加できる方、メールください。
プロフィールを参照して、会ってみて、当てて台本を書いてみたいと思ってます。
企画・参加団体は
CAPE TOWN
隙間産業會社
そして、僕が率いる映像制作団体”回転鯨”
今後の動向は追って発表していきますのでよろしくお願いします。
2008.11.20

ソングライター シナリオライター バックパッカー

ほぼ2年間、アジアを渡り歩きました。バンコクの古本屋で日本語の文庫本を補充してはまた別の場所へ旅立つ。
ギターと本だらけのバックパック。人との出会い。
それは2003年から2005年の話。
今は、結婚して子供も生まれて、次なる冒険の機会をうかがってます。
もちろん、妻と子ども一緒に。
あれから書いてきた歌も、脚本もあの旅がなければきっと書けなかった。
スリン

”いいひと”であれ

僕の表現活動のスタンスは ”いいひと”であれ
常にそう思ってる
無を表現する余裕があれば、ポジティブな作品を書いてしまう
役割とか、意味とか押し付けかもしれないけど
少なくともこの短い人生で経験したことと、旅で実感してきたこと
伝えたいコトバをささやき続けたい
「どんなに悲しい物語でも、それを読んでくれた人が命の大切さに気付いてくれれば、それこそがハッピーエンドなの」(「ブックブックは魔法のコトバ」小塚ツルギ著 より)
時には悲劇も書いてしまうけど、そこにはポジティブなメッセージが隠されているんです。